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誰に話すかが大事なのだと気がついた旅

週末に里帰りの旅をしてきました。忘備録メモ。

今回のメインミッションは2年ぶりに会う友達とゆっくりしゃべること。

友人は2男児の母でもあり、今のところ専業主婦でもあり、といった人です。

 

女二人と1歳男児とであれこれとおしゃべりをして、その、たのしいこと、たのしいこと。

 

なんでもない話をするってのが、すごく大切なことだとしみじみと実感。

そして、その相手がいることも、とてもありがたいことなのだ、と思いました。

 

昨年末、私と状況が似ている(未婚の兄がいるという)独身の友人と話した時も感じたことですが

大人になってからの友人って、出会いの時の状況によって話の内容が限定されるんだ

と、

具体的なことは、のちのちに整理して書いていきたい。人と会って話しているうちに気がつくことって、すごくインパクトのあることだし、その友人の表情や感情も他では得難いものだと思った。

 

その他には、実家に帰るだけとはいえ、旅を良いものにするのは、時間のコントロールが大切。誰といつ、どこで、何をするか?が旅の満足度を決める。普通の生活の満足度も同じことだとは思うけれど、旅行中は時間が限られているからか、よりいっそう、

 

誰といつ、どこで、何をする

 

が大切なことだと感じました。

そして、欲張らないこと。あれも、これもをやろうとはしないこと。

大事だと思っていることを一つ、1日にやり遂げられたら、よし、とすること。

 

今日のところはこんな感じ。

 

またねー