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夏とは無関係に遊んでいます

8月になってしまいました。最近の備忘録。

私の子供時代に横綱だった人が亡くなって、寂しい。

www3.nhk.or.jp

この人がいなければ、相撲を見る人にはならなかったと思います。

 

都知事選挙はあっけなく開票結果が発表された。

www.asahi.com

都知事で女性は初めてのとこ、どんなことが起きるのかな。

www.huffingtonpost.jp

こういったこと ↑ が減るのかしら。

 

 

障害者が殺された事件はヘイトクライムだという。私はオウム真理教と似たような思想犯だと思う。

これについて、日本の政治家からなんのコメントもない。

障害者施設で19人刺殺、26歳の元職員逮捕 | 読売新聞 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

 

この対談、長いが面白い。


Daigo the BeasTV特別版 『悩みどころと逃げどころ』ウメハラ×ちきりん対談本発売記念 対談番組

こちらの本を読んだ時に感じたのが、この梅原さんがゲーム業界を盛り上げていくために考えていることが、長嶋茂雄監督に似ている。

長嶋監督はインタビューでプロ野球選手というのはゲームを魅力のあるものに見せなければんらないから、華やかなプレイをしなければならないと答えています。

悩みどころと逃げどころ(小学館新書)

悩みどころと逃げどころ(小学館新書)

 

それがゲームを世間に認めさせるには勝って喜んでいるだけじゃダメですよ、ってのが似ていると思いました。

ライブ対談は、学校についての価値観がなかなかの平行線で進むのが面白かったです。

 

 

会田誠さんが幻冬社のHPで連載していた「色ざんげ」が書けなくて、が電子書籍化されたので、読み直してみた。

「色ざんげ」が書けなくて (幻冬舎plus+)
 

 序文に「性や性的なことについてダラダラと書いていきたい」とあるように、本当に性と性的なことだけについて9章を費やして書かれています。

 

 

アメリカドラマを見ていました。

主人公の中年女性が夫と別居し、二人の子供を育てながら、弁護士として仕事に復帰し、支払いの請求書を見てキッチンで思わず泣くシーンを見て、感情移入してしまい全部見てしまいました。 

 主人公の女性と私は全然似ていないけれど、経済的に自立出来るかどうか不安に思っていた時期は昨日のことのように覚えているので、身につまされました。

こういう話なら、ドラマも見たい。

 

こんな感じでした。

忙しいけれど、隙間をついて遊ぶ時間は確保できています。

 

またねー