断捨離以前の急性期対策の報告

身に付けるものに関して断捨離以前の「急性期対策」をしています。具体的には服・靴・バッグ・アクセサリー類を収納できる量にまで減らしている最中です。

今のところの成果報告はこんな感じです。

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この分量が、靴と雨具と帽子以外の身に付けるものが全て一つのコーナーに集めた状況です。一年を通して着る服の分量がこれくらい。作業着なども込みの量です。

 

捨てた分量は45リットルのゴミ袋で8くらいかな?

傷んでしまった服など明らかに「捨てるもの」と組み合わせの思いつかないアイテムをピックアップしてどんどん捨てた。

 

紺と白をメインカラーにしています。

今の季節だと

仕事できる服は

白のトップ:2、紺のトップ:3、白のパンツ:2、紺のパンツ:2

靴は黒の紐靴:1、白のパンプス:1、脱ぎ着のしやすい黒の靴:1

仕事着の仕上がりで目指す印象は「普通」

 

作業着でない休日の服は

白のスリーブレスシャツ、白のアイレットレースのTシャツ(袖なし)

紺のスリーブレスシャツ

ジーンズ:1、デニムスカート:1

オレンジのハイヒール、グレージュカラーのハイヒール

目指すところは「休日!」が満喫できること

 

といった感じです。こうやって書き出してみると、もっと捨てても生活には困らないような気がしてきました。

 

この時期に着る服で先に書いたリストにないものは、どんなオケージョンできているのか?がわかれば、もっと服の量を減らすことができる、かな?

 

今の服の並べ方は季節関係なく色別に並べています。これを今の時期、に並べ替えてクローゼットの分析、続けたいと思います。

 

しかし、これだけ捨てても「すっきりした感」がないクローゼット、ふーん、強敵である。

 

じゃ、またねー。